東京のびのび教室 「こどもQ&A・スタッフ日記」〜子どものキャンプやスキースクールなどの紹介。また、スタッフの日ごろの活動日記や質問コーナーも公開。〜
東京日本橋の幼児と小学生の為の少人数制子ども専門アウトドア型スポーツ幼児教室です。新しいスタイルの日曜日の体操教室レッスンは、パークスクールと名付け登録商標です。また、JR東京駅集合の夏休み幼児と小学生のサマーキャンプや東京発宿泊型の冬休みジュニアバッチテスト合格を目指す子どもスキースクールや春休み子供専門スキー教室もあります。全てのスクールレッスンは、『東京のびのび教室』の会員専用ホームページにて現地よりリアルタイム日記を公開していますが、一般の方にもご覧頂けるように本ページで子ども達の活躍の一部を公開します。現地のレッスン日記やスタッフの日々の出来事、さらには、最新のスクールイベント情報をご案内。
パークスクールの最新情報はこちら スキー教室と国内ホームステイボーディングスクールお問い合わせとお申し込みこの時期お勧めのスペシャルスクール

子どもの跳び箱、縄跳び、鉄棒のコツ平日限定で人気のりゅうお先生が直接個人指導唯一の年間型子ども体操教室で伸びる

『2019春休み子どもスキーキャンプ宿泊合宿は少人数制スクール受付中』
(SAJ全日本スキー連盟ジュニアバッチテスト合格の為の幼児と小学生のどこよりも少人数制。)

YoutubeへSAJジュニアバッチテスト攻略法の動画をアップ!

こどもQ&A スタッフ日記一覧

更新日:2019年3月12日(火)

日曜日の習い事ボール運動・投げる捕る

クリックで拡大 雨の日曜日の開催でしたが、画像の通り屋根付き広場でのレッスンですから安心ですね。子ども体操教室パークスクールは、一年一度きりの種目の登場ですから今回を逃すとまた来年まで…。さて、レッスンは3月にしては冷たい雨でしたので、途中で加温やお手洗い休憩を多く挟み練習をしました。まずは、自身のボールキャッチでスキルチェックを行います。「ボールなんて習わなくても出来る!」間違いではありませんし、子供たちの成長過程で上手になって行くのも理解できます。ですが、一度は習っておいて損の無いトレーニングです。幼稚園や保育園、こども園、小学校の授業や正課でさえ、ボールの投げる動作をイチから指導する事は珍しいと思います。いつか出来る様になるではなく、習おうと思った時が適齢期と常々伝えております。この繰り返しが、子ども達を大きく成長させるのだと確信しています。ボールを投げるコツは、ボールを扱わない手や脚を一歩前に出す事!ボールキャッチのコツは、年齢にもよりますが、手を前に出してボールの勢いを止めつつ身体に引き寄せる事です!(幼児などは、カゴを作ってギュっ!でも構いませんが…。)文字要素だけでは、なかなか臨場感は伝わらないので、ぜひ春からの新スタートからご参加になってみては如何でしょうか?レッスン後は解散場所まで移動しますが、少人数制で待ち時間も少なくほぼ個人指導中心なので、ちょっとお楽しみで室内での絵本読書タイムも設けました。身体も温まり良かったね。今回は、まりつきの練習が出来ませんでしたが、またどこかのタイミングでトレーニングしましょう!本年度も皆様のご参加ありがとうございました。残すは、春休み宿泊スキー合宿のみです。また、日帰りレッスンは4月から、本格的な始動は少々遅いですが大型連休明けの5月の跳び箱ステップアップクラスから始まります。まだまだ新スタートに間に合いますからご参加いかがでしょうか?今日もお疲れ様でした。ご父兄様方のご送迎もありがとうございました。
一覧はこちら